![]() | ●謎の晶洞石
1961年2月13日にアメリカのカリフォルニア州オランチャのコソ山脈で発見された不思議な晶洞石がある。晶洞石の中には、内部に石英結晶などが入っているものが多いので、両断して内部を見えるようにし、観賞用となる。 この晶洞石を両断したものの話によると、切断にはとても苦労したという。 新調したばかりのダイヤの刃がぼろぼろになったというのだ。 中に入っていたのは、石英ではなかった。
|
●脅威の構造体不思議に思った発掘者が、晶洞石のX線写真を撮影した。
この形態と構成材料から、現代のある機械部品が連想された。 エンジンの点火プラグである。 地質学者の鑑定では、50万年前のものであるという。 50万年前といえば、定説では人類はまだ原人の状態である。 あまりにも不釣合いだ。 残念ながら、本格的に調査しようという科学者や専門家はいない。 こうしてまた、ひとつの真実が、闇から闇に葬り去られていくのだろう・・・・・・・。 | ![]() |
俺も同意。
真実を明らかにすること、それこそが科学であると思ってる。
「夢が無くなる」という人も居るかもしれないけど、全てが明らかになったとき、それでも「なんて宇宙は素晴らしいんだ!」と、言えると信じてる。